オトナ暮らしラボは
50代からの「暮らし・生き方・つながり」をテーマに
これからの関係性を試しながら育てていくコミュニティデザインプロジェクトです。
「老後」になってからでは、遅すぎる。
10年後、20年後の心地よい居場所は、今ここでの出会いから始まります。
オトナ暮らしラボは
50代からの「暮らし・生き方・つながり」をテーマに
これからの関係性を試しながら育てていく
コミュニティデザインプロジェクトです。
「老後」になってからでは、遅すぎる。
10年後、20年後の心地よい居場所は、
今ここでの出会いから始まります。
関係性を育てる、3つのステップ
01 Join 「暮らし会議」で、まずは顔を合わせる。リアルな場の空気感に触れることから私たちの関係は始まります。
02 Talk テーマに沿って、本音で対話する。フラットな関係で、話してみる、聞いてみる。そこから共通の種が見つかります。
03 Create そこから生まれた「やりたいこと」をラボの仲間と形にする。生まれたアイデアをプロジェクトへ。オプチャ部活動や個人プロジェクト、solo+として実装していきます。
お知らせ
リアルイベント暮らし会議
オトナ暮らしラボの中心となる活動が公式LINE登録者限定のリアルイベント「暮らし会議」
長期的な関係性を育むことを目的としています。
毎回テーマを変えることで継続参加しやすい。参加するたびに顔見知りが増えていく、参加者主体のオープンチャットや個別企画が生まれ、段階的に関係性が深まっていく構造をとっています。
まずは「暮らし会議」というリアルな場で顔を合わせ、そこから生まれた関係から参加者主体の小さなつながりへと広がっていきます。
(2026年1月現在ランチ部(21名)、韓国部(10名)マッキーさん企画「2026目標達成ラボ」資格取得や起業、趣味など各自1年の目標を達成するための企画です(6名)が活動中)


参加者自らが責任をもって小さなコミュニティを担当する試みです。
まずは二次会などでみんなに話して賛同者集まればオプチャ開設。
現在は編み物部、日帰りプチ旅企画などの声があがっています。


共通の悩みグループでディスカッション


マッキーさん講師のワーク


これまでの暮らし会議でのディスカッションやワークテーマ
おひとりさまの老後不安、高齢賃貸問題、実家や家族の問題、キャリアや仕事などのテーマについてディスカッションをしたり、暮らし会議の前には希望者のみでランチ会や二次会としてカフェなどでさらに交流を深める工夫をしています。
参加者の声として7名、インタビュー1名のご紹介
暮らし会議参加者の声



Aさん 59歳/神奈川県・既婚
同世代の友人をつくり、老後の暮らし方を前向きに語り合える場を探していました。
偶然読んだnoteが、まさに自分の気持ちと重なり参加を…続きを読む



Oさん 50歳/神奈川県・おひとりさま
独身の老後がどうなるのか不安で参加しました。
同じ悩みを持つ人がいると知り、安心できたのが大きかったです。
すでに完成された仕組みに参加するというより…続きを読む



Mさん 54歳/東京都在住・おひとりさま
実家の8050問題を機に親や自分の将来へ不安を抱え模索する中で参加し、発信内容への信頼と同世代のつながりを求めて継続するうちに、テーマのある対話や新しい役割への挑戦が人生を前に進める…
続きはこちらメンバーインタビュー
プロフィール


Shoko morita
オトナ暮らしラボ主宰。
Founder & Community Organizer / Digital Creator
東京都出身 / アラカン世代
人は、いつか
最終的に“ひとりになる可能性”を抱えて生きている
女性は長生きする
結婚していても、していなくても
子どもがいても、いなくても
ひとりになる可能性がある。
「老後になってからでは遅すぎる」──
そう考え、今から10年先、20年先を見据えた活動を
2025年6月よりスタートしました。
note:Blog
2025年6月よりイベント開催レポートやオトナ暮らしラボとは、などをnoteに綴っています。
【オトナ暮らしラボ】未来をデザインする:50代からの新コミュニティ
YouTube限定公開中 notebooklmにて自動作成
超高齢社会を迎える日本において、人生の後半戦を自分らしくデザインするための新しいコミュニティの形を提案しています。孤独死への不安や煩雑な死後事務といった現実的な課題に対し、家族や地域だけに頼らない信頼できる仲間との繋がりを自ら構築することの重要性が説かれています。
紹介されている「オトナ暮らしラボ」は、単なる交流の場ではなく、心理的安全性を確保するための厳格なルールと、段階的に絆を深める緻密な設計に基づいたプロジェクトです。
参加した女性たちの実体験を通じ、未来をただ恐れるのではなく、主体的に人生を設計することで得られる安心感と前向きな希望を描きます。












